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Live at Pit Inn

3月1日、新宿Pit Inn。羽野昌二×Olaf Ruppに映像で参加させてもらってきました。いつものように、徹夜で準備して、電車を乗り過ごしながらも、できたてのプログラムを引っさげて。
今回は、昨年夏の西日本ツアーで使ってたProcessingで作ったやつのアップグレード版です。ほんとはFlash in AS3でやりたかったんだけど、致命的な機能制限があったため、またProcessingでやりました。
ライブには長崎からボーカルグループがきたり、ギタリスト、ピアニスト、ベーシスト、それにヨダシスト(?)と人も多くて、一体自分がどこで参加するのか、直前まで分からないような状況でした。結局、ドイツから来たギターのOlafさん、ピアニストの長谷川淨潤さんのDUOに入れてもらいました。途中から、新体道の大井さんも舞いで、羽野さんもドラムで入って来て、とても楽しかったです。音で入ろうとしたら、とてもじゃないけど無理。でも、映像でなら自分なりにアプローチできた気がして、新鮮な感覚でした。ちょっと、半端なVJみたくなっちゃたかなとも思ったけど、意外と周囲での評判は良かったので○ってことにします。楽しかったし。
ほんで、今回も最後はいつものECOのように全員参加カオスパフォーマンスになったので、ここぞとばかりにこっそり参加しました。ピアノがあいていたので、というか他になかったので。なんと、Pit Innでピアノを叩くという、おかしなことになりました。けど、『祭りは踊らにゃ損』ですもんね。
ライブ後にOlafさんとつたない英語で会話させてもい、それもおもしろかったです。Olafさん、すごいいい体をしているから何かしているのかきいたんだけど、(たまに水泳をやってるけど)ほとんどはビールのおかげだと言ってました。そんなわけないだろ!と突っ込めなくて残念でした。いや、けど彼のギターはほんとすごかったです。YuOー aReぁ Greいt* !!としか言えなかったけど。最近、頭の中ですら英語を使うことがなくなってきて、やばいです。そろそろ身につけないと一生身に付かないような・・・。海外行きたいなぁ。変な、まとめでごめんなさい。


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